25/8/21 シュロチク(棕櫚竹)とはどんな観葉植物? 風水での意味は? シュロチクは、中国南部を原産とする観葉植物で、草丈は1~5mほどに生長します。 すっと伸びた葉っぱが同じヤシ科のシュロ(棕櫚)に似ており、木の姿が竹を思わせることからその名前が付きました。 夏になると、淡い黄色の細い花を咲かせます。 江戸時代初期に日本へ渡来し、同属のシュロのお化け? そしてサンシュユの実 この右側の(3本目)はあのフェニックスです。 やはり実がついてました~(実は・・ほとんどなくなって花殻という感じかな) 。 しかしよく見れば普通のシュロとは違いますね~ 幹の感じが少し違います27/8/ シュロの特徴 View this post on Instagram A post shared by ken (@kuriken117) on at 256pm PST シュロは常緑高木で、日本で栽培されるヤシ科の植物の中では、最も耐寒性も優れています。 雪が降る地域でも逞しく育ちます。 葉は、幹の頂部に~30枚が集まって付き、扇のような形に広がっています。 ワジュロは葉先が垂れ下がり、トウジュロは垂れ下がりません
シュロ 棕櫚 の育て方 ヤサシイエンゲイ
